大野智が狂言誘拐犯役 東川篤哉による破天荒なミステリーをドラマ化


山田涼介×鈴木京香がバトル!? 脚本家・野島伸司が描く親子のコメディー
走り方を研究!? 内野聖陽が堀部安兵衛役を熱演
坂の上の雲がついに完結 本木雅弘が日露戦争で奮闘する苦悩する主人公を熱演
大石静がミヤコ蝶々を描く 豪華キャストらに囲まれ、昼ドラヒロイン映美くららが抱負
大野智が狂言誘拐犯役 東川篤哉による破天荒なミステリーをドラマ化
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『家政婦のミタ』の斉藤和義主題歌 ドラマに抜群の演出効果
常盤貴子が“全裸で飛び込み”?
変質した“子役”…第2の芦田愛菜を探せ
世にも奇妙な“じゃんけん道場”




【蝶々さん ~最後の武士の娘~(後編)  予告】 
老舗「末石」の舞妓となった蝶々はアメリカ海軍フランクリン少尉と領事館のパーティーで知り合い、互いに惹かれ合う。フランクリンの中に「武士の心意気」を感じた蝶々は、結婚を決意するが、フランクリンにとってその結婚は滞在中だけ、かりそめの夫婦生活を過ごす「長崎式結婚」だった。結婚を阻止したいがどうすることもできない伊作は、社長の帯谷に、蝶々が夢からさめるのを待ってやれと、さとされる。一方、蝶々との暮らしの中で、フランクリンは、蝶々に真実の愛を感じるようになるが、帰国しなければいけない日が近づいていた。子どもを身ごもったことを伝えた蝶々にフランクリンは、丈夫な子どもを産み、ふたりで待っていてくれと言い残し、旅立っていく。そして、息子・襄と待ち続ける蝶々に、フランクリンの船が入港する知らせが舞い込むが・・・。


【妖怪人間ベム  予告】 
ベム(亀梨和也)、ベラ(杏)、ベロ(鈴木 福)の本当の姿を知った上で夏目刑事(北村一輝)はベムたちの棲家を訪れていた。その時、夏目刑事に暴行事件が起きたという連絡が入る。

夏目刑事はその暴行事件の聞き込みの際に大久保という火傷の跡が残る男(田中哲司)に会う。大久保は5年前に起きた夏目の息子が死亡した爆発事件に巻き込まれた一人だった。

一方、ベラは街で心優しい一人の男性と出会う。ベラはその男性のことが気になりはじめるようになる。そんなベラの心の変化に気づいたベムとベロはベラにその気持ちこそが『恋』であると言うが・・・。


【世にも奇妙な物語  予告】 
◆『憑かれる』
倉田聖美(松下奈緒)は数々の賞を受賞するなど人気作家。次回作を執筆していると電話が鳴った。高校時代の同級生・及川真砂子(中越典子)からだった。
「私の結婚のお祝い会があるから来てほしい」という内容だった。学生時代、そんなに仲が良くもなかったので気がのらなかったが、その会には当時、倉田が付
き合っていた元カレも来ることを聞き、参加することを決めた倉田。当日、言われたお店に着いた倉田だったが、そこにはびしょ濡れの及川の姿のみ。そして倉田は及川から驚きの話を聞き…。

◆『JANKEN』
大手建設会社で働く新入社員・真田賢輔(三浦春馬)は、じゃんけんが弱かった。その“勝負弱さ”は仕事や私生活において賢輔の“負の要因”となっていた。そんなとき、街中で「じゃんけん教えます」という看板が賢輔の目に入る。賢輔はつい気になり路地の奥をのぞくと「じゃんけん道場」が。そこで仙人のような風貌の老師(石橋蓮司)と出会い…。

◆『ベビートークA錠』
日々の子育てに苦労する主婦・安田千秋(水川あさみ)。千秋は泣きやまず、離乳食も口しない息子に対して思わず「どうして?」とつい問いかけるが答えるはずもない。憔悴し、いら立った様子の千秋。ある日、薬局の前を通りかかると薬剤師から薬をすすめられる。その薬が入ったビンのラベルには"ベビートークA錠"の文字が。その夜、千秋はすすめられた通りに薬を口にすると思いもよらぬ効果があらわれる…。

◆『耳かき』
ダンディズムを最優先させる謎の殺し屋(浅野忠信)は、ホテルの一室から標的の美女に銃口を向けていた。あとは引き金を引くだけ…。しかしこの男は、任務遂行の前に必ず行うことがあった。“ご自慢の耳かき”で耳あかを取ることだった。それがその男流の“ダンディズム”。そして今回も耳かきを耳の奥に入れるのだったが…。

◆『いじめられっこ』
女子高生・堂島百合(志田未来)は、クラスメイトからいじめにあっていた。ある日百合は、いつものようにいじめられていると、クラスに転校してきた永瀬日菜子(大後寿々花)に助けてもらう。百合はかばってくれた日菜子へ話しかけるのだが、無表情でリアクションは薄い。そして、いつしかいじめの対象は日菜子へ。日菜子はいじめられ続けても感情を表に出さない。百合はいつしか日菜子のことを“身代わり”なのでは? と思い始める。


今晩7時から11時までの
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